Fsの独り言・つぶやき

横浜市在住。一応理系卒。音楽・美術・文学・政治などをつぶやく。60歳定年退職。膝・腰痛で登山を65歳で断念。現在は街中ウォーキング。

寒さが身に沁みる

 選挙前の退職者会ニュースの特別号の編集がようやく整ってきた。微調整はまだ残っているが、これ以上の変更はもう体が持たない。この二週間、他のイベントの準備作業などでパソコンと睨めっこの毎日、さすがに草臥れた。
 長時間、同じような作業を続けると、だんだん作業効率も下がってくるのが、自分でもわかる。50代までならば、多少の無理も効いただろうが、今年75歳になる身ではそうもいかない。精神的にも、肉体的にも限界の作業時間だったようだ。

 明日の朝一番で最後の微調整を行い、午後には、実際にニュース1000部の発送のための作業と、2月1日の100名近い参加者の新春の集いの準備作業を10名ほどで熟さなくてはいけない。夕方までに終わらせることができるであろうか。
 翌火曜日は、9時から作業。これも夕方までかかりそう。水・木曜日もイベントがある。カメラを持って取材である。
 金曜日には自分の通院、二カ所。
 現役を退いているのに、年度末の慌ただしさが今年は身に沁みる。寒さも身に沁みる。この時期に選挙とは、とほほほほ。