Fsの独り言・つぶやき

横浜市在住。一応理系卒。音楽・美術・文学・政治などをつぶやく。60歳定年退職。膝・腰痛で登山を65歳で断念。現在は街中ウォーキング。

慌ただしい一日終了

 とても慌ただしい一日がようやく終了。朝から親の家にベッドを搬入。部屋の手摺り設置や介護用の工事施工は明日に延期となった。それでも何とか明日工事に入ることができる。団地の中の工事なので、管理組合の役員にも工事の承認で相談に乗ってもらったり、急いで書類を回してもらったりと、迷惑をかけてしまった。

 工事が延期となって空いた時間を利用して、別の場所で所用を済ませ、夕方からは眼科で緑内障の薬の処方をしてもらい、10日の白内障手術以降速やかに執刀医の手紙を持参して診察を受けることについて相談。徒歩15分ほどの薬局を往復して薬を貰い、ようやく帰宅。

 いつものとおりの愚痴になるが、緑内障の薬代毎回5000円/月というのはなかなかつらい。ジェネリックがないというのが原因である。せめて半額にでもなってほしいものである。

 明日は朝一番で工事が始まるので、立ち合い。正午までには終わるとありがたいのだが・・。午後からは申し込んでいた「古代史セミナー」の第2回目の講座。工事が一日ずれ込んだために参加できない可能性が高くなってしまった。やむを得ないことであるが。
 正午までに工事が終了すれば、何とか開始時間に間に合う。難しい綱渡りである。

 こなさなくてはならない事ばかりが募って、消費税前の買いだめなどとてもできる時間的ゆとりもない。金銭的ゆとりもどこにもない。