Fsの独り言・つぶやき

横浜市在住。一応理系卒。音楽・美術・文学・政治などをつぶやく。60歳定年退職。膝・腰痛で登山を65歳で断念。現在は街中ウォーキング。

料理関連&お酒

鯛の兜焼きに舌鼓

本日は飲みの日。少人数で横浜駅の魚の美味しい居酒屋へ出向いた。私は鯛の兜焼きをひとつと、豆腐とわかめとシラスのサラダ。わずか500円で大きな兜焼きと格闘。サラダはいつも注文する私のお気に入り。アルコールはいつものようにハイボールを3杯ほど…

酒のつまみは煮干し

細かい雨が降ったりやんだりのはっきりしない天気。 昼・夜ともに本日は一人。なんとなく一人で食事を作る気力がわかないので、昼食はいつもの喫茶店でサンドイッチ。夜食は何か月かぶりにラーメン専門店でチャーシュー麺を一人で食べた。豚骨スープというの…

金沢区の花火大会 疲労困憊

昨日は、昼に二人で出かけて、根岸線-シーサイドライン経由で横浜の南部市場へ。市場で海鮮丼の昼食&同じ敷地内にあるパン工房でコーヒータイム。 娘に頼まれた食材を南部市場にあるスーパーで購入し、ついでに我が家の分の食材と、本日私が飲む松藤という…

ビワの皮

本日はあまりの暑さにとうとう半ズボンで繁華街まで出向いてしまった。半ズボンとはいえ足の長は到底長いとは言えない状態なので、実際は七分丈である。 しかし誰も私に注目しているわけではないし、すぐに恥ずかしさも無くなった。それだけ暑さがひどかった…

今年3回目のうな重

腰の痛みが和らいでいたので、午前中は団地内のボランティア作業を1時間ほど。陽射しが強く汗をかいたものの、作業は日陰で行ったので、体力はあまり使わなかった。腰の痛みも再発しなかった。 午後はいつもの喫茶店までウォーキングとバスで出向いて、「ト…

穀物断ちから素麺

昨晩は減量にひと段落後3回目の小麦摂取。素麺を熱いくらいの薄めの汁に入れた「にゅうめん」を食べた。一人前の半分はとろろ昆布をたっぷり入れて、残り半分はツナ缶を半分ほど加えた。ツナ缶の大豆油が暖かい汁と意外と合うものであった。 冷たい素麺に味…

カボチャ

昨晩は、冬至ということで、カボチャと小豆の煮もの。お風呂には柚子をひとつ浮かべた。私は鼻が聞かないので柚子湯に浸かっても、香りはまったくわからない。しかしたったひとつの柚子であっても何となく湯が「柔らかく」なったように思える。木のせいかも…

「梅たたき」の思い出

昼前に大雨注意報が出た。時間雨量換算で20ミリ未満の雨では基本的には路面の排水の能力を超えることは無いので、溢水や冠水の怖れはない。また土砂崩れなども想定はされない。30ミリを超えると危険信号である。 現在は横浜市域は5ミリ未満の雨の区域に…

おいしいお酒と肴

久しぶりにおいしいお酒とおいしい魚をいただいた。いつも行く居酒屋よりも少しだけ値のはる居酒屋で、神奈川県の蔵元の純米吟醸とハイボール2杯、そして冷やしトマト1個分とサワラの西京焼き。最後にうどんやさんで細めのうどんを一枚。このうどんがとて…

栗ご飯と秋刀魚

一昨日の夜は妻が好きな栗ご飯であった。それもいつもより多めにつくっていた。本日もそれを温かくして賞味できた。 秋はいろいろな具材で炊き込みご飯ができる。きのこは種類ごとに作ったほうがいい。栗は細かく砕いた栗がいい。零余子、銀杏の炊き込みご飯…

泡盛とウィスキー

琉球泡盛が好きなので時々購入してくる。お酒の安売り専門店で、7月半ばに購入したのが「久米仙ブラック古酒35度」。好きでもそんなに高価なお酒は購入できないが琉球泡盛は廉価なので嬉しい。この古酒も1500円前後だったと思う。 それでもいじましく…

ゆずジャムづくり

何もするつもりがなかったが、ゆずジャムを作るから手伝えとのご託宣が降りてきた。 娘の借りている住まいの敷地にゆずが毎年たくさん実る。今年は摘んだものを5キロほども送ってきた。実はとても小さい。昨年は今年よりも大きめの実で2キロほどを作った。…

泡盛「八重泉」を飲みながら

先ほどオンラインの講座と飲み会が終了。飲み会では、初めて抹茶ハイボールなるものを用意した。しかし口には合わなかった。半分飲んで、泡盛に切り替えた。 泡盛は石垣島の八重泉(やえせん)の30°をお湯割りにして飲んだ。石垣島では請福や於茂登も有名で…

得体のしれない料理

オンラインの講座が終了後は、月曜日の会議の資料の一部手直しと打ち出し。月曜日の会議の準備はこれにて終了。 妻は所用があり私がオンラインの講座を聴いている間に出かけた。 そのため昼食は一人だったので「揖保乃糸」を茹でて、その上にナスを醤油で煮…

壱岐焼酎を購入

昼間は、横浜駅傍まで歩いた。外に椅子とテーブルが設置してあるコーヒーのチェーン店でコーヒータイム。 昨日ほどではないが、陽射しがあればかなり暖かかった。 喫茶店も人が少ない。いつもはほぼ満杯になる時間帯なのだが、6割程度。喫茶店を事務所代わ…

柚子ジャムが出来上がった

柚子ジャムはどうやらできた。柚子の量は2.7キロもあった。柚子の葉とヘタを取り去った後、洗って、輪切りにして、果汁を絞り、種を分離し、薄皮を剥いでざく切り、皮を細く薄く切り、別々に煮詰め、種を短時間だけ加えてトロミを出し、砂糖を加える。 一…

正月用のお酒「出羽桜」

今年の正月用のお酒は、山形県天童市の出羽桜酒造の「出羽桜 特別純米酒 よいと 原酒ひやおろし」と記載されたものを購入した。 日本酒はいろいろと置いてあった。北海道から九州までの醸造元のお酒が十数種類棚に置いてあった。瓶の裏側のラベルのうたい文…

ストーブを部屋に据えた

先ほど「雨の予報はハズレか?」という記事をアップしたら、22時半過ぎから10ミリほどの雨が降り始めた。昨日は雨が降るという予報はかろうじてハズレはしなかった。 天気予報の当たり、ハズレは論じたくないし、外れたからといって文句は言わないことに…

お茶の好み

気持ちのいい秋晴れの朝。昼過ぎに友人と横浜駅の近くで待ち合わせ、16時過ぎから病院で造影剤を投与してのCTの検査。 昼食後の食事は禁止。お茶はOKとのことである。特に理由はないが、本日はコーヒーというよりも紅茶の気分。毎朝のむ紅茶が美味しか…

卵の無い親子丼もどき?

本日の昼食は、親子丼にでもしようと冷蔵庫で鶏肉を探したが、在庫切れ。冷蔵庫で見つけたのは昨晩の残りの「がんもどきの煮物」ひとつ。キュウリとカブの糠漬けの残りが小皿1皿。乾物の棚で目についたのが、塩味の焼き鳥の缶詰。野菜籠ではシメジとカブの…

一人分の昼食に悩むのもまた楽しい

昨晩は、日付が変わる頃、雨が強くなった。時間当たり20ミリの雨の区域が私の住む辺りを通過していった。雷鳴も何回かとどろいていた。そのうち雨はあがったようで、静かになりいつの間にか寝てしまった。 今朝はふたたびどんよりした空模様。雲が頭の上に…

病院10日目 秋刀魚を食べたい

今は望むべくもないが、退院したら秋刀魚を食べたい。まずは一本まるごと焼いたものに大根おろしと少しの醤油をかけて。少し焦げた皮、苦味のある内蔵、最後に骨をしゃぶり、髄を味わう。よだれが出てしまう。 そして刺身もまたいい。これは梅干を少し混ぜた…

私のオムライス

私は小さい頃からオムライスが好きであった。オムライスとハヤシライス、父親に連れられて洋食店で家族そろって食べる機会があると、どちらを注文するかで悩んだ。小学校の3年生から5年生にかけての頃である。 大学生になりアパートで自炊を始めたとき、夕…

お茶が大好き

私は「お茶」が大好きである。いわゆる「茶」の木に由来する「お茶」である。日本の緑茶(煎茶)・抹茶・ほうじ茶、中国の烏龍茶・ジャスミン茶、そして紅茶をいつも携行ないし家に常備している。いづれも無糖のものばかりを飲む。 ただしほうじ茶、普洱(プー…

タケノコご飯とアサリの味噌汁

本日はタケノコご飯にしてくれた。昨日までに3回、タケノコの煮物であったが、私は是非ともタケノコご飯が食べたい。タケノコとアゲを細かく刻んで炊き込むのがいい。そしてアサリの味噌汁もそえてもらった。 一緒に買い物に行ったのだが、シジミのように小…

秋刀魚のかば焼き卵丼

たまには私が作るということで、本日の昼食は秋刀魚のかば焼き卵丼。108円で購入した秋刀魚のかば焼きの缶詰があったのでふと思いついて作ってみた。 タマネギ半分を薄く切り、春菊も一株適当に刻んで、秋刀魚のかば焼き缶のたれと少量の水で似た。火が通…

本日はタンタンメンと焼き餃子

清宮質文の作品の画像を8枚ほど取り込んだところで、買い物に付き合うことの指示が出された、最寄りの駅まで。途中カレンダーを入手する必要がある、とのことで、銀行の支店やらATMコーナーを7つほど回らされた。しかし収穫はゼロ。昨年のうちに回らな…

納豆汁(続き)

納豆汁の記事をアップしたら、知人が「山形では芋がらを入れるのか必須」と写真入りで指摘してくれた。(⇒「A Story of Love&Hate」 @naokisato)。 指摘してくれたのは多分、山形盆地を中心とした村山地方のことだと思う。山形県は地域的にも村山地方、置賜地…

納豆汁にありつけた

本日は待望の納豆汁。豆腐と里芋とナメコそしてたっぷりの葱を具にした。私はひたすら3パックの納豆つぶし。これは力づくでは潰れない。すり鉢で少しずつ丁寧に根気よくすりつぶす。ひとつひとつがプチンという音を立てるように潰れていくのは楽しいが、粘…

キリタンポ鍋とセリの根

運慶展の画像の取り込みを開始しようとしていたところへ、買い物の荷物持ちの依頼が来た。夕方にはウォーキングをしようと思っていたので、気が進まぬ顔をした途端に、夕食はキリタンポ鍋だという。これでは断ることができない。なかば顔をほころばせて付き…